e-no 沖縄自然館

海で美しくなった沖縄の女性

 

むか〜し、むかし非常に美しい娘が、蛇の子を身ごもってしまいます。娘は、フーチ餅(よもぎ餅)を持って浜に下り、誰も踏んでいない白砂を通り抜けて、海の水を3度かぶると、たちまち元の美しい身体に戻ったという話です。沖縄では女性たちが浜へ下り海水で身を清める「ハマウリ/浜下り」という風習があります。美しい海は、人々の生活を支えると同時に、神聖な力があると信じられてきました。身を清めるという意味では、アトピーや湿疹ができると海の水で洗い流すという風習は今も続いています。そんな沖縄の海の水は、科学的にも栄養豊富と清浄性の高さが認められています。

今が旬!本当にあった沖縄の旅話も聞けるよ

クレンジングの水は、二千年の時をかけ、ゆっくりと磨かれたキレイな水。

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水深612mという人の手が届かない深い深いところからくみ上げられた、久米島海洋深層水100%の水。
約2000年の時をかけて地球の深海を循環し熟成され、不純物がなく海の栄養をいっぱい含んでいます。

 

水で本当にメイクが落ちる?ダブル洗顔×

水タイプで一番心配なこと、、それは、ほんとにちゃんと落ちてる?
メイク落としだけは、しっかり落とさないと不安。だからこそオイルタイプで、もちろんW洗顔が当たり前。ただ、このゴシゴシが肌に負担になっていたり、つっぱりが乾燥の元になったり。それでもしっかりメイクだから結局落ちてるか不安、、だからこそ、汚れがコットンに見えるのって安心して使えます。これは、現代女性の“汚れをしっかり落とす”ことと沖縄浜下りの“お清め”ときれいにしたい気持ちは一緒ですね。でもやっぱり不思議。水なのになんでそんなに落ちるの?
今迄たまった角質や毛穴の奥の汚れには、パパイヤとパイナップルの酵素が落としてくれます。うなじも首も手の甲などにもおすすめ。汚れは、石鹸では落ちないんだなーって実感します。

 

メイクを落とした後も潤うってどんな感じ?

 

期待できる効果
保湿効果。くすみケア。毛穴汚れとり。皮脂コントロール。
クレンジング水e-no人気の理由
● 水でこんなに落ちるのはすごい!さらっときれいに落ちる。
● 洗い上がりのしっとり感・肌がツルツルになる!
● 肌にいい自然なものを使ってるから安心。
● 肌が白くなる気がする。乾燥もよくなった。
● 落とすのに時間がかからない、簡単に落ちて便利。

 

〈用途、使用方法〉
メイク落としとして、洗顔料としてご利用ください。乾いたコットンにクレンジング水をしみこませ、肌にあててメイク汚れ、皮脂汚れを拭き取ったあと、水ですすぎます。その後石鹸などでもう一度洗う必要はありません。

 

〈ご利用目安期間〉
コットン1枚で5プッシュ分を1日1回使って約45日分
★リキッドファンデーションやしっかりメイクの場合はコットン3-4枚分が目安です
★ウォータープルーフタイプで専用のリムーバーがあるアイメイクなどには対応できない場合もございます。
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ワンランク上のコットン使い


上質なコットンは、凹凸がなくすーっと滑らかに動きます。あっという間に顔全体を拭き取れる。コットンで拭いているというよりお水で肌を拭いているかのような気持ちよさがクセになります。軽く濡らしてコットン1枚を5枚にさく、そして横に縦に伸ばす。ローションパックをするならこのコットン以外には考えられません。

 

 

三重層メイクからの卒業

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きれいは無限大
おばぁも使ってた亜熱帯のうるおい

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おばぁの周りはいつも亜熱帯。何かあるとあるもので解決しようとする。やけどをしたら庭に出て行って、アロエを取りに、畑にはおにぎりを月桃の葉に包んでそのまま捨てられるから、でもそれも保存効果があり理にかなってる。
沖縄の8種類の亜熱帯を組み合わせることで、沖縄のおばぁの知恵と同くらい未知数の力を秘めています。

 

 

「きれいなお姉さんもやってます」イーノスタッフ実は話


化粧品の正しい使い方、これの後に使って、、他のものとは一緒に使わないで、、よく聞くよね〜、
化粧品のあるある話、私たちもよく正しい使い方を言っちゃいますが、
考えてみると結構、色々勝手にやってます。
ココだから言えるお話で、うちなータイムのひとときを。

「親からの水虫菌ブロック」

ペンフレンド;やまとなでしこさん

根っから面倒臭がりの私は、仕事が終わって「お腹すいたぁ」と声をあげて帰宅。靴をぬぎ、すぐさま向かうは冷蔵庫。簡単に食べれるものを物色し食べたら、TVを少しみながらうたた寝・・・目が覚めると朝か夜かわからない状態。ちょっとボッーとして時計をみて朝だと気づく「やばい出勤だぁ」と思いながら、慌てて5分で顔を洗って10分後には家を出ることも。

しかもそのことを、胸をはって「私、昨日化粧落とさず寝てしまった。あはっははぁ」と会社の先輩に話すと、「ちょっとあなた、それじゃあダメよ!私みたいにシミだらけになるよ。いいの?」「お肌にぞうきんをつけて寝てるようなものよ。信じられない」などと言われ、負けず嫌いな私は「あなたよりマシよ、もっとキレイになってやる」と言葉にはしないが心で言い返す。その日から帰宅後は、腹の虫が鳴ってるのを我慢し、冷蔵庫は後回しで最初にお風呂に入るようにし、顔を洗うことにしてみました(笑) 先輩のあの言葉も今思えばとてもありがたいことなのに、まだまだ未熟ですね。
何となく30代になっても大きな肌トラブルナシで過ごせているのも先輩とクレンジング水イーノのおかげかな。

それから、色々な使い方に挑戦中。今、はまっているのが、厚くなった頑固な角質がある足のかかとも最後のクレンジングを含ませたコットンで拭き取ること。
右足を持ち上げ、足裏の角質をみながら「頑張った角質だなぁ」と思いながら、やさしく拭き取るのがちょっと楽しみな時間です。

きっかけは、親が水虫もちだから。父はよく足を伸ばしのんびりしていると「ほらー」とふざけ半分で足を重ねてきて、家族の中の水虫もちを増やそうとしているのです。
水虫うつされないようにケアできるのもイーノのおかげ(笑)しばらく、足のかかとケアを続けてみて、つるつるかかとになったら、父の右足ケアにも試してみようと思います。(笑)

「私と彼とクレンジング水」

ペンフレンド;天然さわやかさん

休日は家でのんびりするのが好きな私ですが、千葉出身の彼と付き合うようになって、休日は炎天下の中バイクでドライブしたり、全島制覇を目標に離島の海へ行ったり、外に出る機会が多くなりました。帰宅すると、こんがりトーストのようなパサパサ肌に…。あんなにコツコツお手入れして、やっと元の肌色に戻ってきたのに「あっちゃ〜」と後悔します。

私が日焼け止めを塗ったり、日傘をさすことを面倒くさがる彼ですが、たまに「肌汚ね〜」とか言われ「カッチーン!」と来ることがあります。日焼け後は2週間ぐらいは肌が化粧品を受け付けない感じですが、クレンジング水を使うと3日ぐらいで肌が「いいよー」って言ってる感じで元気になっていく感じがします。

海に行った後は必ず「どこか行ったの?」と聞かれるのがお決まりでした。  自分でも、目の周りがくすんだり、おでこや鼻がテカったり、疲れて見えるのはしょうがないと割り切っていましたが、最近は海へ行っても気づかれることがありません!

あれから5年。沖縄の紫外線の強さを知った彼は、Tシャツを着て泳いだり、私以上にクレンジング水とプレミアムローションを使うようになりました。彼が千葉に帰省する際、何も言わず勝手に持って行ってしまうので、私の使うものがなく、喧嘩になります。全島制覇まであと3島(小浜・竹富・大東島)になりました!これからも沖縄の長い夏を思い切り楽しむため、クレンジング水は私たちに欠かせない大切なパートナーです!

沖縄でほっこりは、ありのママ♪ページまで!

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