e-no 沖縄自然館


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沖縄の暑さと忙しさに悩んでるヒマなんてない!
沖縄ママのLOVE&ドラマでほっこり♡してください








沖縄ママ子供3人はあたり前
仕事、子育て、親戚づきあいも当たり前、そして沖縄では必ず聞かれる「長男嫁?」、それだけ行事毎(親戚勢揃いの盆、正月、墓参りのシーミーなどなど)で大忙し。そんな時でも旦那は酒のみが仕事。久しぶりに会う親戚のおばちゃんたちは嫁のことをよく見てて「あんた肌まっしるー(真っ白)だね」とか言ってくる。ちょっと誇らしげな気分に、、、女としてもまだまだこれから、沖縄の暑さと忙しさに悩んでいるヒマなんかない!
全てをハッピーに変える沖縄ママたちと“笑ってきれい”を一緒に楽しもう!!

 
いい正月で〜びる 2017/1/31
与那嶺 明子 40歳 娘1人

今年は、1月28日が旧正月でした。
沖縄では、旧正月も、ご先祖様にご馳走を作ってお供えし、
お仏壇の前で、ウートートー(手を合わせて拝む)をします。

そんなわけで旧正月前に、お義母さんから
「あなたに沖縄の正月料理を伝授するから、ぜひ都合つけてね」と連絡が入った。

おう!嬉しいけど、料理苦手で料理学校まで花嫁修業で通った私・・・
嫁として、ちょっぴりプレッシャー・・・
ま、なるようになるさって思っていたら、
前日から子どもが発熱!
私も何故かダウンしてしまい、旧正月は旦那様の実家に足を運ぶことができず。

その翌日に、義母から、体調よくなったら旧正月料理を食べに来てねと、有難いお言葉。
今年はお料理伝授ならず・・・ちゃっかり食べることだけになってしまった旧正月でした。

イナムドゥチに、豆腐と春菊の胡麻和え、タイモ田楽。
お義母さんのお料理は、ひと手間かかっていて、とても美味しい!

これは、来年こそは伝授されなければ・・・(笑)

びっくりしたのは、うちの1歳になる娘。

言われなくてもしっかり仏壇前に自ら進み、正座をして、
私をしっかり見て手招きし、自分の横に呼びつけ、
一緒にウートート!と手を合わせる!
その姿には親ながら感激!
形からではあるが、娘にもしっかり沖縄の心が継承されている(笑)

「そうだね、ウートートだね!
ご先祖様、いつも見守っていてくださり、有難うございます!
って、感謝の気持ちを言うんだよ。」
と娘にウートートの意味を話しながら過ごした、旧正月でした。

今、ここに生きているのも、ご先祖様があってこそ!ウートート!

 
「まぁ、いいか!」くらいが、ちょうどイイ♪ 2017/1/27
島袋 一恵 40歳 長男(中1)、長女(小5)

今日から「ありのママ♪驚き沖縄女子ママ事情」の仲間入りをすることになった島袋一恵です。
今のところ2週間に1回くらい発信していきますので楽しみにしていてくださいね。

時が過ぎるのは早いもので長男が中学1年生、長女が小学校5年生になりました。
思春期に入ってきて頼りがいある半面、私の弱点を探しては文句を言うことも。
確かに言いたいことがいっぱいあるだろうな…トホホ。
でも甘えてきたりと、まだまだ可愛い二人です。

子供を授かった時、何もかもが初めてで、育児書を読んだりしながら
「○○しなければならない」っていう気持ちでいっぱいでした。

特に長男は小児ぜんそくだったので、週に3回も耳鼻科や小児科に通い
夜も抱っこして眠れない日々が続くことも。
子供が風邪をひいたのは、私の不注意のせいかも・・・
イライラしてついどなっちゃったな・・・
家事も仕事もしっかりこなさなければ・・・と毎日心配や反省ばかり。

でも、だんだんと考え方が変わって来て
子供が病気になっても大丈夫。
言い合いしてもOK!
家事をサボってもいいさー。
と思えるようになり、そのまんまのママでもOK!になりました。

それは周りに沖縄の海のようなドーンと構えた先輩ママがいたから。
おせっかいで頼もしくて、何があってもガハハッて笑い飛ばしている。
そして今私もそんな感じになってきました(笑)

子供達は「できるママ」より、笑顔いっぱいのパパやママの方が嬉しいはず!

もうすぐ節分
ということで私が楽しんでいるキャラ弁レシピから
「鬼さんおにぎり」をご紹介します♪



玄米ごはんにカニカマや薄焼き卵を巻いて
ちぎった海苔を薄くマヨネーズをつけて貼ります。
髪は鰹節で角はウインナー。アスパラの先を角にしても可愛いですよ♪

今週末も笑顔あふれる日々でありますように。

 
どれも同じ1日 2017/1/23
新垣 多美子 アラフォー 息子3人

「男の子が3人います。」というと、
面白いくらい「え〜!!大変ねぇ。」という言葉が返ってくる。
・・・どうなんだろう。
私自身、毎日、それこそ一日の中でも気持ちがクルクル変化する。

5分毎に繰り返される取っ組み合いのケンカ。
耐えない騒がしさ。
口答えが達者になった長男が大声で叫ぶ。
鼻血が出ている。宿題は中途半端。
かんしゃくを起こし、泣きわめいて手がつけられない次男。
はずみで牛乳もこぼした様子。
寝付いたばかりの三男が「ビェーン!」と起き、泣き続ける。
ウンチもしたみたい。
散乱したオモチャ、
畳んでいる途中の洗濯物は蹴飛ばされ、部屋中ぐちゃぐちゃ。

「いいかげんにしなさ〜い!」
眉を吊り上げ、誰よりもうるさい私の叫び声が響く。
さらにヒートアップする息子3人と、大人・・・私一人。
(主人は仕事が忙しく、帰宅は毎日深夜過ぎ)

収拾がつかず、子どもたちと外へ飛び出す。
家の中にいると、ひどい形相で怒鳴り合ったり、嫌味を言い続け、
イライラ怒りがおさまらず、お互いにとって良いことはない。

三男を抱き、長男、次男の手を引いて、暗い夜道を歩いていると、
犬の散歩中の近所のおばちゃんに出会う。

長男が「こんばんは」というと、小さな声で次男が「こんばんは」と続く。
(おっ!自分から挨拶できてる・・・。)
「こんな夜遅くにお散歩?」と聞かれ、苦笑い。

「ケンカがひどいし、私も怒ってばっかりで、飛び出してきました」

「どこの家も同じよ〜。うちもそうさ〜。
子育ては周りに助けてもらいながら皆で育てるもんだよ。
お母さん、よくがんばってる!気をつけて帰りなさいよ〜。」

おもわず涙ぐんでしまった私の手を、長男と次男がギュッと強く握りしめてくれる。

長男:「あ!お母さん、見て!お月さま♪」
次男:「今日はまんづきだね〜」
長男:「まんげつ、だよ」
次男:「お団子食べないといけないね〜」
長男:「食いしんぼうだなぁ。そうだ、お願いごとしよう!もうケンカしません」
次男:「お月さま、ごめんなさい。パンチしません!」
私:「お月さま、もう少しニコニコ母さんでいられるようがんばります」
次男:「お母さんがニコニコしてるの大好き〜」
私:「ありがとう(涙)。はい、みんな仲直り♪ぎゅ〜っ!!」

子どもたちの成長を感じながら、幸せをかみしめ、足取りも軽い帰り道。
帰宅後、「おつきみ」の絵本を読んだあと、歩き疲れた子どもたちはぐっすり寝てくれた。

子どもたちの寝顔を見ながら、こんな日もあっていい!と割り切ったら少し楽になった。

毎日完璧な100点満点のニコニコ母さんは無理だけど、まずは笑顔を意識しよう!
お母さんの笑顔は家族みんなに広がる。
フランスの哲学者アランさんが言っていたっけ
「幸福だから笑うのではない、笑うから幸福なのだ」

楽しいだけの毎日じゃないけど、せっかく同じ一日を過ごすなら
家事も育児も仕事も少しでも多く楽しんだもんがち!
いいところを見つけて一緒に成長しよう。
一人で悩まず、周りに話してみよう。
まずは自分から変わらなきゃね。
どれも同じ家族の一日、私の一日だから。

 
「マミドーマ」2017/1/20
与那嶺明子 40歳 娘1人

ママをしていると感じる、ささやかな幸せ。

その1つが・・・

「マミドーマよ〜 マミドーマ〜♪」

と私のおばぁが歌う、石垣の民謡マミドーマに合わせて、
私のおばぁ、母、私、私の娘。
四世代が同じ場所で笑顔で歌って、踊って過ごしている時間。
(「マミドーマ」=沖縄の方言で、「よく働く女の人」の意味)


おばぁは、このマミドーマを、私の結婚式で踊った
と言いながら毎回踊ってくれるけど、そんな事実は、ない(笑)
だけど、まぁ、そういうことにしている。

そんな、物忘れも出てきたおばぁだけど
いつまでもこうして笑顔でひ孫を可愛がってもらいたいな。

娘のお陰で、味わえる幸せ、ですね。

 
「ドタバタドンドン...強みを伸ばすためなら...!」 2017/1/19
大城美佳 37歳 息子1人 娘2人

焼き肉屋に行けば、ご飯大盛り2杯
がちまい(食いしん坊)小学2年生の野球少女、ココミさん(長女)。

家の中で走ってソファの上に滑り込みの練習をしています。
何してるの?と聞くと、「ココミは足が早いから滑り込みの一番になる!」
「滑り込みには2パターンあって、これは安全な滑り込みで…」
と色々教えてくれた。
すばらしい〜!
私は家の中でのドタバタ注意することを忘れ、感動してしまった。

すぐに小学5年野球少年、カケルのところへ行き
「カケルの野球の強みは?」と聞いた。
恥ずかしがりやのかけるは、「何が〜?なんでこんなこと聞くの?」とニヤニヤ。

「カケルも足」とか言うから「ココミの真似か」と突っ込んでしまった。
「えーじゃあ、ピッチャー、バッター」
「ちがーう!だから強みは?ピッチャーの何が強みなの?」
(子ども相手でも構わず突き詰めて聞いてしまうクセ… 職業病かしら?)

そしたら「球の早さ」だと。
「おーー!!すごーい。で、どんなやったら球が早くなるの?」とまた聞く。
「練習さ」
「何の練習?」
「ピッチングの」
「ピッチングが上手になるには?」
「はー?バランスよ」
そろそろイライラしてきたようなので質問終わり。
満足満足。
「頑張れ野球少女、少年!」と心の中で応援する。

そのやりとりをうらやましく思ったのか
末っ子のみっちゃんが急に家の中で縄跳びをし始める。
(ちょっと待ってー、縄跳びはちょっと…)と思いながらも、
今日も家の中でドタバタドンドン、騒がしい大城家である。

ちなみに、今は一階の下の人が引っ越ししていないので
ある程度の暴れ放題オッケーにしています。

 

 
「今日、火事があったよー」2017/1/12
大城美佳 37歳 息子1人 娘2人

今日も帰宅が7時過ぎに、、、
あれ?珍しい、玄関のドアが開いている
と思って家に入るとなんだか変な匂いが、、、

小学校2年生の娘:「今日、火事があったよー」

え?!??

部屋中を見回す。特に変化はないようだが

娘の説明によると「レンジから火がついた。
じゃがいもをラップで巻いて1分ボタンを2回押したら火が出てきた。
お兄ちゃんと妹と3人で家を出て
外にいたゴミ収集車のおじさんに助けてもらった。
おじさんはほうきでじゃがいもを流しにすてて水で流した」とのこと。
それで家中の窓が開いていることにも納得。
トイレも風呂場も窓という窓は全て開いたままだった。
おじさんが全部やってくれたんだと思うと大変ありがたい。
おじさんと言っても見たこともない方なので誰かは全く知りません。
実は、こういうことが起こる不安は少し前からあった。
小学2年の娘は、朝魚を焼く匂いで起きて、目で見て味をして
どこのスーパーの魚かをあてるほどのがちまやー(食いしん坊)である。
そんな娘が、勝手に卵焼きを作ったことを知り
絶対火は使わないと約束をしたことがあった。
そうはいってもお腹が空いたら我慢できないのが子供。
私も小学生の頃、家の外で一人焼き芋をして
消防車を呼んだ経験があるから気持ちは分かる。
だから、火を使わない料理と電子レンジはオッケーを出していたのだ。
まさかレンジでじゃがいもから火が出るとは、、、

今回、実際に経験したからこそ火の怖さを実感できたと思うと
正直いい経験だったなと思う。もうこれで火は使わないだろう。
当分は、、、

というのは、やったことを忘れるのが子供だから。
とりあえず今回は、ちゃんと誰かに助けを求めたことに
「えらいねー、よくできた」とギュッとしてあげた。
「困った時は、必ず誰かが助けてくれる。
その為には困っていることを伝えること」である。

 
まじめ女子の結婚生活(2)
「嫁の誕生日事件」2017/1/11
与那嶺明子 40歳 娘1人

2017年1月9日。
私の誕生日を祝うのは5回目のはずなのに、
なかなか未だに私の誕生日を覚えてくれない、間違える、覚える気がない?旦那さま。
職業柄、数字には強いはずではないのか?旦那さま、とツッコミたい。

お誕生日を旦那さまに数日前からリマインドかけていたのに、
ケーキを買ってお祝いしてっていう、ごくごく平凡なリクエストだったのに、
誕生日当日・・・
昼間から酒を飲む旦那さま。
えっ?酒飲んでるっていうことは、運転して買い物できないよね。
あれ?私のケーキは?って聞いたら、
なんの話?っていう返事。
え?今日私の誕生日!ケーキ買ってくれるって言ってたさ〜って言ったら、
忘れてた。っていう返事。

一応、近くのケーキ屋さんに歩いて買いに行ってみると出かけたものの、
閉まっていた!と帰ってきた。

チーン。終了!

私の記念すべき40歳のお誕生日はお誕生日っぽいことがなく、終わりました。

じゃあ、遠くの方まで歩いて買いに行くよ!と言ってはくれるものの、
そんなことに時間使わず、せっかくのお休み、
子どもと戯れる時間に使ってくれ!とお断り。
おめでとう!っていう一言くらい言ってくれんかねぇ。
と内心沸々と湧き上がるものがありつつ抑えて・・・

そう、会社に入ってから教えてもらったこと。
お誕生日、それは親へ感謝の気持ちを表す日だということ。
おめでとう!って言ってもらうよりも、ありがとう!って伝えよう!
大切なことを思い出した私は、いろんな感情を抑えて(笑)
親へ、ありがとうとメールしたのでした。

その翌日、
会社の人たちと一緒に食べてね!とケーキを買って来てくれた旦那さま。

ありがとう(笑)。

いつもせがんでごめんね。
ま、これが私、許してね。

「与那嶺明子のお肌ストーリー」はコチラ

 
自分の時間を作る秘密
大城美佳 37歳 息子1人 娘2人

先日、家族でダムに遊びにいきました。

そこで、エビを捕ったのはいいんですが、持って帰りたいと子供達がいうので
仕方なくお持ち帰りに

その帰りに、主人が水槽を買いたいと、、

エビのために水槽??と思いながら買いました。
翌朝、水槽の下にエビが落ちてる、、死んでる
えーーー!どうやって出たの?と不思議に思ってたのもつかの間
今度は、3メートルぐらい離れた所にもエビが、、、
気づいたら玄関にも、、

そんな信じられないことが起こっているのにも関わらず
なぜか主人が「グッピーが買いたい」と
はー??と思いながらもグッピー購入
そしたら、グッピーが死んでる、、
メイクマンの人に聞くと、水槽が小さいかもと
で、まさかの少し大きい水槽を購入

そして、なぜか家に水槽が二つ並んでいる。

しかも、1つは何もいない水槽
そしてうちの主人、何を言うかと思ったら
「水槽が余ってるから、オスカー?を買いたい」と
肉食でえさをぱくっと食べるのがいいと、、
知るかー!、そんなこと、まずはエビとグッピーをちゃんと育ててから言え!
と思いましたが、、、
私にはわからないオスカーの魅力を何度も言うので買うことに、、、

まったく、、、と思いながらも
主人や子供たちが魚に興味を示し出したことに意味があり
その時間、私の時間ができるのです。
パチパチパチ〜!

その時間、私はゆっくりお手入れを始めます。
座って、ローションを入れて手で顔を覆いながら
ふっーっと一息
「疲れたー、今日もお疲れ様」という気持ちで

自分の時間を作るには、家族に好きな事をさせることです。

「大城美佳のシミ話はコチラ!」
返信もまってまーす♪

 
まじめ女子の結婚生活(1)
「人を動かす」
与那嶺明子 40歳 娘1人

36歳、やっと結婚。38歳、初めての出産。
ずっとずっと仕事をしてきてようやくご縁に恵まれて始まった
私の夢見る、夢見た結婚生活。
会社でも母親になった女性って生き生き変わっていく、
たくましくなっていく姿を見ていいな、いいなって憧れていた。
自分がよりよくなっていくっていいなって。

いざ結婚、初めての他人との生活。
お互いに高めあえたらいいな、、と思って
なぜか好きすぎて2冊もっている「人を動かす」(著デール・カーネギー)を旦那とシェア。
「夫婦の章」の感想を言い合う。
お互いに共感できて価値観も合うようだ、あぁ嬉しい。
分かり合えるっていい!これが夫婦の理想?
旦那のために尽くす私。
この人のためにお料理も洗濯も掃除機も全部私がやるわっ!
と尽くすことに喜びを感じる毎日、、、
をすごしているうちに出産。
仕事へ復帰。

旦那のために!だったのはあっという間に子供のために!の毎日。
家事も手伝ってくれ旦那!掃除機と自分の洗濯物だけはお願い。
汗とか臭いも気になるから自分の分は自分の分だけで洗ってね。
決して混ぜてくれるな。

いよいよ本格的に忙しくなる家事、子育て、仕事、、、。
こんなに追われているのに、、旦那さん、、おーい旦那さん。
もうちょっと何かやってもらえないかなぁ、、と思いつつ、、
もっと子供のことやってもらいたい、と思いつつ、、、
結局旦那に預けるのが心配。そんなこんなでイライラだけがつのる、、
そんな時手にするのは「人を動かす」。
人に指が向いているからイライラするんだ。
長年の会社人生で 染み付いている「学び」。
結婚生活でも自然と出てくる驚異の理念浸透力。
でもこのままじゃ何も変わらない、どうしたらいいかなぁ?
ママ先輩の後輩に聞く。
相手を信じている気持ちをしっかり伝えることが大事、
きっとやってくれるから、のアドバイス。
そうかなぁ、、心配、、と感じながらもまた会社の格言が頭によぎる
「伸びる人の条件は素直さ」。よしまずやってみよう。

そして私はどうありたいのかしら、、自分のイメージを掲げてみる。
「人は思ったところに行く」と言われ続けたので。
目的を持ってやることの重要さはもう身についている。
旦那にも少しずつ気持ちの変化がでているようだ、、
毎週第四土曜日は夫婦できめた日になる。
今はまだ子供が小さいけど、早く3人で川の字で寝たいなぁ。
そうイメージして、卒乳に勤しむ今日この頃です。

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